滑空スポーツ講習会2017福岡のご案内

第2回
『卒業後の社会人グライダー ~やったことないこと、やってみよう~』
『雲と風が教えてくれること』
『1000km飛んでわかったこと ~うまくなるための海外活用法~』

 

仕事をしながらグライダーを楽しみ、更に上達するヒントがたくさん。

日時:2017年11月25日(土)13:00-17:00
場所:福岡大学セミナーハウス セミナー室A

 

 

プログラム

13:05~14:15 第1部『卒業後の社会人グライダー~やったことないこ と、やってみよう~』

                        安達 拓人

14:30~15:30 第2部『雲と風が教えてくれること』

                       日口 裕二

15:45~16:45 第3部『1000km飛んでわかったこと~うまくなるための海外活用法~』

                        日口 裕二

 

講師
日口裕二(ひぐち・ゆうじ)
((公社)滝川スカイスポーツ振興協会)

1960年生まれ。北海道大学入学時に初めてグライダーに出会う。 素晴らしい仲間に恵まれ、すぐにグライダーの世界にのめり込む。 雲と風をこよなく愛し、日本で初めての「空のガイド」を目指す。
普段は、滝川市職員としてスカイスポーツによるまちづくりを担任。
総飛行時間9,000時間、最長飛行距離は1,004km。
2017年NZ国内選手権レーシングクラス3位。
著書に「ソアリングエンジン」(訳書)など。

 

 

安達拓人(あだちたくと)
(アサヒソアリングクラブ)

早稲田大学航空部出身。総飛行時間350時間
卒業直後、関宿のアサヒソアリングに入会し、その年の7月に教育証明を取得。
母校のコーチ、クラブのインストラクターの傍ら単座で自身のトレーニングにも励む。
最近ようやくXCも出来る様になり、卒業後グライダーがより楽しくなった。
空を飛ぶ仲間を増やすべく奔走中。

 

 

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